地球の子ども基金

こども食堂にお米を30キロお届けいたしました。

高知大学の4回生の女の子が9月から始めた
こども食堂「おすそわけ食堂」にお米を30キロと
真心込めたお味噌を4キロお届けしました。

おもてなし食堂は、高知大学農学部に通いながら、食事をとれない子どもたちや苦学生の大学生のために開いた食堂です。✨✨✨😊🙏

彼女との出会いを作ってくれたのは、高知で最初に子ども食堂を始めた秦泉寺さんです。

秦泉寺さんは、こども食堂を初めて4年になるそうです。

日本には食事が取れてない子供たちがたくさんいます。そしてそんな子供たちにはなかなか出会えず、なかなか食事が届かないそうです。4年かかってやっと厳しい状況のこどもたちの状況がわかってきたそうです。

今回子供たちがお腹いっぱい食べることができるよう、お米を届させていただきました。

皆さんの温かい思いのお陰で、またお届けすることが出来ました。

本当にありがとうございます。

子どもたちの幸せな夢が叶うよう

どうぞこれからも
よろしくお願いいたします✨