地球の子ども基金

6月のお弁当お届けはネパール料理です!

今回は、ネパールから日本に働きに来ているスバスさんののネパールカレー弁当です。

スバスさんは地球の子ども基金が、ネパールで子供支援をする時に、お弁当を作ったり、お米や豆を山岳の子供たちに届けるお手伝いもしてくれています。

モモというネパール餃子も作ってくれました。

お弁当を食べた子どもたちからこんなメッセジもいただきました。

おまめごはんはあまくておいしかったです!ジャガイモカレーはスパイシーでジャガイモゴロゴロ具だくさんボリューム満点でたべごたえがありました!」

「ネパール餃子は皮はもっちもっち中はじゅわとろ!美味しかった〜!サラダはドレッシングが美味しくて小夏入りが美味しかった。」

「スバスさんとボルベールさんありがとうございました。次のお弁当も楽しみにしています😊」

「お弁当大喜びで、唐揚げバクバク食べました!唐揚げ、餃子が美味しかった。
めっちゃたくさん食べました。ボリュームがあり、ビックリしました。」

お腹いっぱい食べてもらえてよかった!!!

今回は、高知新聞さんが取材に来てくれました。

近々記事になるそうです^^